食べないでね!美味しそうなとろけるチョコレートのTVが発売

2017.12.30 Saturday

1

個性あふれる「ポジティブアクセサリー」を創造し、身に着ける人やそれを見る人をハッピーにする楽しいデザインで注目の「Q-pot.」。

 

 

シャープとのコラボ商品「Q-pot. Melty Chocolate TV」が9月17日に予約販売開始になりました。

世界屈指の銘木ブラックウォールナットの無垢材をチョコレートに見立て、チョコレートの中にはアリが10匹隠れています。このアリが10匹は「ありがとう(アリが10)!」という洒落で、デザイナーからのメッセージが伝わり思わず笑顔になりますね。
この木枠は取り外しも可能でどこにでも取り付けが可能。そしてリモコンのケースもチョコレート柄で壁にもかけられるという一面チョコレートに囲まれて幸せな世界がひろがりそうです。

そして、なんと電源をOFFにすると画面が「鏡」に早変わり!
気になるお値段は171,000(+税)円。
どこまでも楽しくおしゃれでハッピーになれる画期的なテレビです。


世界が選ぶ日本のメンズファッションブランド50選

2017.12.30 Saturday

2

アメリカのCOMPLEXという雑誌が選定した日本のメンズブランド上位50ブランドを紹介します。順位の基準は歴史的重要性や影響性という。如何でしょうか、漏れ等ありませんか。良かったらページ下のコメント枠にご感想を残して下さい。

 

 

50位 Bounty Hunter
49位Lad Musician
48位Samurai Jeans
47位Satoru Tanaka
46位Needles
45位Kapital
44位waste (twice)
43位SHIPS
42位John Bull
41位Man of Moods
40位Oscar and Jesus
39位julius_7(ユリウス)
38位Ato Matsumoto
37位Haversack
36位nonnative
35位Head porter
34位Buzz Rickson’s
33位J.S. Homestead
32位Blue Blue Japan
31位The soloist
30位Hysteric Glamour
29位Uniform Experiment
28位the Viridi-Anne
27位SOPHNET
26位United Arrows
25位45rpm
24位N.Hoolywood
23位Phenomenon
22位studio D’Artisan
21位Undercover
20位Beams+
19位nanamica
18位W)Taps
17位Neighborhood
16位mastermind
15位Goodenough
14位EVISU
13位Kenzo
12位BIG JOHN
11位Onitsuka Tiger

10位UNIQLO


もちろん知られた「あらゆる人が良いカジュアルを着られるようにする」のがコンセプトの革新的な日本の企業。良質で格安なカジュアル衣料は老若男女問わず 大人気です。あまりにポピュラーになりすぎて複数の人が同じユニクロ製品を来ていることを「ユニかぶり」と呼ぶ造語まで生まれました。

 

9位visvim
2001年に中村ヒロキ氏が立ち上げたシューズブランドです。独特な味わいあるデザインで現在は海外セレブからも高い評価を得て洋服・アクセサリーなどを販売するトータルブランドとして成長中です。国内では木村拓哉さんが着用して注目されました。

 

8位NUMBER (N)INE
2010年より(有)クークスによりブランド新体制がスタート。もとはデザイナー宮下貴裕氏が立ち上げた、音楽をはじめとしたさまざまなカルチャーとファッションのコラボで独自のメッセージ色を打ち出した人気ブランドです。

 

7位KANSAI YAMAMOTO
日本人で初めてロンドンでファッション・ショーを開催した山本寛斎氏のブランド。日本人離れした色彩・デザイン感覚と思えますが、KANSAIのファッ ションの原点は「日本の伝統美」なのです。日本の美しいものを世界に発信するというKANSAIブランドは、あらゆる国で確固たる地位を確立しています。

 

6位VAN Jacket
「永遠のIVY(アイビー)」をテーマに変わらず、トラッドアイテムを販売しているブランドです。日本の男性ファッションの原点を作り上げたとも言えるトラッドなデザインで年齢を問わずコーディネイトを楽しめます。

 

5位JUNYA WATANABE
1位に選ばれた「コム・デ・ギャルソン」のチーフデザイナーの渡辺淳弥氏のブランド。ミリタリーからアウトドアまで幅広く個性的なデザインを展開し、男女問わず世界中にファンが多いパリコレ常連の一流ブランドです。

 

4位ISSEY MIYAKE
三宅一生氏の「今までにないものをという」概念のもとに「創造、好奇心、愛情」のスピリットを表現して時代をリードした世界的なブランドです。固定観念にとらわれない革新的なファッションは常に感性研ぎ澄まされたファッションリーダーの注目が常に集まっています。

 

3位Yohji Yamamoto
言わずと知れたプレタポルテブランド。デザイナーの山本耀司氏はフランスの芸術文化勲章を受章しています。「黒の衝撃」という世界のファッションシーンに一撃を与えるほどのインパクトがあり、かつ上品なデザインで国内外問わずさまざまなシーンでトップに選ばれています。

 

2位A BATHING APE
デザイナーのNIGO氏が立ち上げた「裏原系」のファッションブランド。ストリート系カジュアルなデザインが有名です。トレードマークのファンキーな猿の デザインで一目でアベイシングエイプのラインナップだとわかるほどのインパクトがあり、メンズカジュアルでは特に若者を中心に人気があります。

 

1位COMME des GARÇONS
日本のファッションデザイナー川久保玲氏が設立したプレタポルテブランド。パリコレ常連の、東京青山をはじめロンドン、ニューヨークなどファッションの中 心地の店舗で圧倒的な支持を受ける日本が誇る老舗ブランドです。シンプルな中に大胆な技法を凝らした完成度の高いデザインは男女の性差を超えて、セレブを はじめ世界の人々から愛されています。

 

不思議でシュールなネックレスいかが?

2017.12.30 Saturday

2

ショッピングしていても街のアクセサリーショップでこんなネックレス見たことありません。いったいどこで売っているんでしょうか?こういうの好きです。

遊び心があるし、思わず視線を奪われてしまうデザインなので友人同士の会話のネタとしても活躍してくれそうです。家で観葉植物を飾りたいけど場所が ない人(ネックレスにしてつけるまで狭い部屋はない?)や、いつもグリーンに癒されたい人にはこんなプランターをネックレスにして身につけるのも良いです ね。私は後者のグリーンに癒されたいタイプなのでとても興味があります。

胸の谷間にダイバーが思いっきり飛び込んでくるネックレスは、特に谷間を強調したい女性にはうってつけです。豊満なボディが自慢の女友達の誕生日プレゼントの候補に挙げたいと思います。

でもこのネックレスは思わせぶりだと思われないようにTPOをわきまえてつけるべきデザインですね。そして、思わず豊かな胸の谷間を凝視してしまった男性も「そのダイバーのネックレス、可愛いね」という苦しい言い訳にGOODかもしれません。

 

ソース:http://ekodworks.com

可愛すぎて食べられない?抱っこクマさんのクッキー

2016.12.30 Friday

1

こんな可愛いクマのビスケット、プレゼントされたらどうしましょう!キュート過ぎて絶対食べられないと思ってしまいます(でも思うだけで確実に完食します)。これを作ったのはパティシエのMaaさん。フランスで技術を磨いた美しい日本人の女性パティシエです。
アーモンドをギュッと握ったクマさんなんて一生懸命ラグビーをやってるみたいだし、ナッツの種類によってクマさんの表情が違って見えますね。このビスケットの作り方をご紹介します。

材料: A)薄力粉110g 片栗粉20g 塩ひとつまみ
B)甜菜糖のシロップ40g はちみつ10g サラダ油30g
C)アーモンドやクルミなどのナッツ類

1. Aの材料(お好みでシナモンを加えて)をボウルに入れて泡だて器で混ぜます
2. 別のボウルにBの材料を入れて同じく泡だて器でよく混ぜます
3. 2の液体を1の粉のボウルに入れてゴムのヘラでまとめるように混ぜます
4. 出来上がった生地をオーブンシートではさみ、麺棒で薄く延ばします。
この間にオーブンを160度に予熱しておきましょう
5. 可愛いクマの型で型抜きをします
6. シートを敷いた天板の上に置いて、箸などの先で目鼻の穴をあけてクマの顔を作ります
7. お腹の部分にナッツを抱っこさせます。型に手がないクマは生地で手を作り、軽く抑えるようにくっつけます
8. ギュッとかわいく抱っこさせたら160度のオーブンで10分焼きます
ほんのり色づいたら温度を150度に下げてさらに10〜15分焼きます。
9. できあがり!

 

 

クマの顔をつけずにナッツも抱っこさせず、生地を小さく丸めておしりにまるいしっぽをつけると後ろ姿のクマさんになり、これがなんとも言えずラブリーで可愛いのですよ!
ナッツを抱っこしたクマさんと後ろ姿のクマさん、両方見比べながら食べたら幸せ倍増しそうだと思います。
今度はコアラがユーカリの葉を山盛り持っているクッキーなんて作って欲しいですね。

 

ソース:http://www.neol.jp/blog/maa/クマビスケットの作り方/